スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- 
スポンサー広告 | Top ▲

治療歴

★治療歴★★★★★★

2006年12月
近所の不妊専門病院にて不妊検査→クラミジア発覚。
さらに卵管造影で両卵管閉塞(クラミジアによる卵管性不妊)で体外受精しかないと診断される。

2007年1月
ほとんど検査してないのに体外をやることを決めるよう急いでせかす先生に不信感を持ち、精神的肉体的苦痛になり、転院。

転院先で元の病院のレントゲンを見せたら卵管は平気だと言われて意味がわかんない状態に!?

2007年2月
いくつか検査する中、体外以前に着床できないだろうという内膜ポリープ疑いで子宮鏡検査でポリープ数個と内膜過形成がわかる。
→子宮内膜ポリープ切除&内膜掻爬術
(もともと長年、数個あるといわれていた子宮筋腫は1.4cmが1個だった)


2007年3月~
タイミングにて不妊治療

2007年8月
2回目の卵管造影検査。
右は少し通過性が悪いかもしれない?けどまず両方とも問題なしと診断

2007年8月
AIHへステップアップ
→AIH 1回目

2007年10月
→AIH 2回目

2007年11月
→AIH 3回目
★陽性反応~(2007/12/11 DAY12)

2008年1/12
微かな心拍確認(8週2日)

2008年1/19(9週3日)
稽留流産。手術。
→掻爬手術

2008年1/27
生理?手術の残り?

2008年2/22
流産掻爬手術後の本格的生理復活。
その後、多忙と精神疲労にてしばしお休み。

2008年4/16
流産後3回目の生理開始。不妊治療再開。
排卵誘発剤のみのタイミング。撃沈。

次はAIH?

スポンサーサイト

2006/11/30 14:07 
不妊婦・おんなのじじょうComment(0) | Top ▲

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | Blog Top | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。